...... 2004年12月28日 の日記 ......
    ■[ NO. 1 ] 
HPリニューアル  
 
とにかくやっとHPがリニューアルできました。
色を変えて、トップの写真を変更しました。不評だったので。
あと、BBS、チャット、日記もつけました。
音楽コンテンツは気が向いたらつくります。

こんなページですがよろしくお願いします。
 
...... 2004年12月29日 の日記 ......
    ■[ NO. 2 ] 
はぁ  
 
 雪で寒くて朝起きられなかった。こんなことめったにないのでトップの写真もそうしてみたり。

 で 荒らされた。
 多分、というか絶対、犯人はMicrosoft認定の専門家「Tak - ei」という人間。本人曰く「僕は、HTTP 経由で、プログラマチックに投稿 No が 255 に達するまで要求を出し続けただけ。」
 イヤガラセ?
 
.... 2004年12月29日 の日記 ......
    ■[ NO. 3 ] 
親の頼みで  
 
古銭販売をするかもしれないこのごろ。

しかたなく整理。
 
...... 2004年12月30日 の日記 ......
    ■[ NO. 4 ] 
脱オタ  
 
 最近脱オタをしました。僕の場合の「オタ」のジャンルはアニメなんですけどね(ベター)。

 そんなこんなで、脱オタしてふたつ気がつきました。
 ひとつは、僕はそんなにオタではなかったこと、知識もあまりなかったが、言動がそれなりにやばかった為、他人よりオタに見られていること。(もう「僕の 美紗さ〜ん」とか叫びません)。だから、深夜アニメもあんまり見なく、すぐに抜けられたということ。

 もうひとつは、オタクは、僕のひとつのアイデンティティを形成していたということ、ひとつ、というよりか僕のアイデンティティのなかの70%位を占めて いたということ。脱オタして、怪しい言動がなくなったとたん、周りから「オタじゃなきゃ(Csus4.)じゃないじゃん」と言われた。もう後のアイデン ティティは「パソオタ」位しかないかも…、あまり本人は明るいほうではないので。運動も苦手だし。

 まぁ、個人的には脱オタできてよかったなぁと思うわけです。

 ちなみに、オタを抜けた理由は、@後輩の暴走がこわくなった(「箱庭で初音島を作る〜」とか「にょ〜」とか)。もうひとつは、僕がすきな某グループの解 散なのでした。
 
...... 2004年12月30日 の日記 ......
    ■[ NO. 5 ] 
岡崎律子さん?  
 
 僕は、アニメの最終回は「見ようとすると見れない」が、それ以外はなぜか見れるということがあります。つまり。今までずっとみていて「見たい!」と思っ たものは見れなく(仮面ライダー・ギャラクシーエンジェル3・4、デ・ジ・キャラットにょ等)、寝れなくてたまたまテレビをつけたら最終回ということが (蒼穹のファフナー・双恋)。

 今回はそれとは関係なく、その中のCMで、「永遠に色あせることのない珠玉のメロディ 岡崎律子 ニューアルバム」というCMが。最初は「へぇ…」と 思ったのですが、「岡崎?」と突然「岡崎律子さんが死んだ…」と、今年の夏に唖然とする先輩たちの姿がよみがえったり。
 亡くなったのにニューアルバム? え? やっぱり、亡くなってから7ヶ月くらい後に出されている。というか昨日。
 とりあいず、その人の曲を聞いてみた。で、正直声にも曲にも音楽的にもカルチャーショックを受けた…。そのときの先輩たちの気持ちが「少しだけ」わかる 気がしたこのごろでした。
 
...... 2004年12月30日 の日記 ......
    ■[ NO. 6 ] 
横井から  
 
横井から電話があった。その内容は3つ。
 @学校はいつから使えるのか…「5日からです。と。」
 A講習はいつやるのか…横井のところに中二三人から電話があって「(Csus4.)先輩に電話をかけてほしくない」そうだ。一応「ネット上に講習を立て ている。今はHSPだが、これからJavaとスーパー正男を作る。」といっておいた。
 B高校のパソでDVDは見れるのか?…「見れます。ソフトがあれば。」といっておいた。その後彼は「始業式の日に映画上映会をやる。」といった。

 やっぱり部長なんかやるべきじゃなかったなぁ…。
 
...... 2004年12月31日 の日記 ......
    ■[ NO. 7 ] 
大晦日  
 
大晦日に降る雪は21年ぶりだそうで。

で、もう大晦日ですよ。
もう一年たったんですよ。
来年私高校生ですよ。

悲しい…
 
...... 2005年01月01日 の日記 ......
    ■[ NO. 8 ] 
あけましておめでとうございます  
 
あけましておめでとうございます。
今年もCsus4.とこのページをよろしくお願いします。
 
...... 2005年01月02日 の日記 ......
    ■[ NO. 9 ] 
二日目  
 
年があけたのに、全然そんな感じがしないこのごろ。

宿題をやらないと…。
 
...... 2005年01月03日 の日記 ......
    ■[ NO. 10 ] 
編曲  
 
 実は今まで、次のことに悩み続けてなかなか進まなかった自分

 @ドラムが打てない
 Aベースが打てない
 B中音域が薄い

 @、Aはなんとかなった。
 Bは、いままで悩んでいたのだが、他人の作品をみていると(今までも見ていたのだが)ピアノ、ギター、パッド、シンセ系の音色を、小さい音でいれるとい いことに気がついた。やってみた



ウワァァァァァァァァァァ

2年半の苦労が報われました。
 
...... 2005年01月04日 の日記 ......
    ■[ NO. 11 ] 
編曲(2)  
 
 実は今まで、編曲にのときに電子系の音(シンセブラス・シンセストリングス・パッド)とか、ギター系の音にはものすごく抵抗感を持っていて、自分のやっ ている管楽器類、またはストリングス類しか(オケ楽器)使えなかったのですが、

 なぜか突然

 使えるようになってしまった。
 しかもちょっとハマってる〜。
 
...... 2005年01月05日 の日記 ......
    ■[ NO. 12 ] 
音楽  
 
 実は作・編曲者になれたらな〜(爆)と思っている人。
 これまで二年半インターネットで調べて、音楽理論とかもうほとんど独学でやってきて、そのたびに音楽の面白さを知ってきたわけで。で、

音楽で食べていけたらなぁ

 とか無理なことまで思っているこのごろ。

 実力不足とピアノが弾けないっていうのもあるけど。親が音楽について全然理解してくれないっていう…。ちょっと悲しくなってくる。「そんなものどうだっ ていい」とか普通に言われてるしなぁ。

 「自分の書いた作品で、この世界の人たちの心がすこしでも明るくなったら、元気を出してくれたら」っていう願いと、作品への感想がパワーの源でここまで がんばってきたんですけどね…。

 これからもヘボなCsus4作品をよろしくお願いいたします。
 
...... 2005年01月06日 の日記 ......
    ■[ NO. 13 ] 
CD  
 
 むりやりCDを作ってみようと思った。
 2分足らずの曲が5〜8曲のものだ。
 友人、後輩などに聞いて感想をもらおうとおもう。

 できるかなぁ…
 
...... 2005年01月07日 の日記 ......
    ■[ NO. 14 ] 
冬休み  
 
今日でおわりです。

あ〜あ…

短かったなぁ…

作曲者としての私はちょっとは成長したのでしょうか…。

宿題やらねば。
 
...... 2005年01月07日 の日記 ......
    ■[ NO. 15 ] 
作曲をやってて  
 
一番大事なこと…?

 ・他人の作品を聞くこと

 ・アドバイスをしてくれる友人を持つこと

らしい。

 いま http://e-m.afz.jp/index.html

 というページの曲を聞き漁っている。

 どうやったら楽器5〜6本でこんな曲ができるのだろうか。
 将来こんな人になってみたいものである。
 
...... 2005年01月08日 の日記 ......
    ■[ NO. 16 ] 
新学期  
 
 とうとう始まってしまった。

 生活習慣の崩れにより、今日寝たのは5時半(朝)つまり実質1時間寝てません。

 眠いです。

 相当眠いです。

 眠さと宿題のジレンマに悩まされています。
 タスケテクダサイ。
 
...... 2005年01月09日 の日記 ......
    ■[ NO. 17 ] 
精神的に  
 
 ヤバい。

 このままでは自分が壊れてしまうかもしれない

 いっそこのまま楽になれたらどんなに幸せだろうか、とも考えるようになってしまった。

 この日記を見ている人が少ない人を祈る…。
 
...... 2005年01月10日 の日記 ......
    ■[ NO. 18 ] 
英語  
 
宿題をやっている。

というか答えをうつしている(爆)

やっと終わる…。
 
...... 2005年01月11日 の日記 ......
    ■[ NO. 19 ] 
新年  
 
初めての授業があった。

疲れた…。

で、数学の宿題が終わらない。

懲りないなぁ…。
 
...... 2005年01月12日 の日記 ......
    ■[ NO. 20 ] 
宿題を  
 
やったのに家においてきた…。

欝だ…。
 
...... 2005年01月13日 の日記 ......
    ■[ NO. 21 ] 
ショック  
 
今日言われたこと

「(烏丸)の顔が堀江由衣に見えてしょうがない。
 っていうかもっと目を開いて笑ったら堀江由衣だし。」

ショックだ。
 
...... 2005年01月14日 の日記 ......
    ■[ NO. 22 ] 
センター試験  
 
 明日はセンター試験です。うちの学校は会場となるのであしたは学校が休み(ワー)。

 それにしても大雪とは…。なに考えてるんだ。

 岡本先輩、平野先輩、浅野先輩、がんばってください。
 
...... 2005年01月15日 の日記 ......
    ■[ NO. 23 ] 
コンテスト  
 
 プログラミングのコンテストがある。

 そのなかで問題を解く部門があって、30分で30問らしい。

 うちの先輩は
 その部門の問題を全問取得して満点をだそうとしている。

 ありえない。
 
...... 2005年01月16日 の日記 ......
    ■[ NO. 24 ] 
作曲とか  
 
 本当に最近まともな曲がつくれるようになってきた(と思う)。
 夏休み中は、使える楽器は管弦楽器に限定されていて、ドラムセットもわからず、ベースはコードをストリングスで永遠にながすというすばらしい曲を作って いたのに…。
 これから先の、音楽サイトとして活動していきたい場合の方向性も多少考えないといけなくなってきた。「自分の音楽で一人でも感動し、幸せになってくれた ら」が目標だったが、それを達成できるようにがんばりたい。
 
...... 2005年01月17日 の日記 ......
    ■[ NO. 25 ] 
次で10曲目  
 
 大きな節目を迎える。

 で、題名は「「桜」序曲」。
 三味線でがんがん鳴らす曲… のはずが

  いがいに進まない…。

 むずい…。
 
...... 2005年01月17日 の日記 ......
    ■[ NO. 26 ] 
「桜」序曲  
 
 完成した。

 それなりにすごいかもしれない…。

 っていうかまじめにいつもほとんどレ○ヤーつかって終わらせてるんですけど、それでも今日は異様に疲れた…。

 吹奏楽ということで、自分は吹奏楽に入っているが、それでもほとんど楽器を抜いて作ってあるのに

 なに 50KB って
 なに 6000イベント って

 という状態。

 疲れた〜…(泣)
 
...... 2005年01月19日 の日記 ......
    ■[ NO. 27 ] 
やばい…  
 
僕としたことが…

日課の日記を書くのをわすれてしまった(泣)…。

というのも、昨日は体調を崩し夕方の五時には寝てしまっていたのでかけなかった〜。

英検どうしよう〜。
 
...... 2005年01月20日 の日記 ......
    ■[ NO. 28 ] 
天使のコンチェルト  
 
作ってから、

寝る前にずっと聞いてて

なんか好きになってしまった…。自作なのに。

コードが薄い気がするけどどうなんだろう。
 
...... 2005年01月23日 の日記 ......
    ■[ NO. 29 ] 
なんと  
 
またまた日記を書くのを忘れてしまっていた…。

というのも、英語検定と実力テストがありなかなか…な状態にあるためだ。

こんなときでも新曲を書いている自分はなんなんだろう。
 
...... 2005年01月24日 の日記 ......
    ■[ NO. 30 ] 
実力テスト  
 
テスト1日目。意外と難しかった。

明日は数学と歴史と理科第一分野。がんばれ俺。

歴史が一番やばい。
 
...... 2005年01月25日 の日記 ......
    ■[ NO. 31 ] 
ノートパソコン  
 
購入して

OSインストールしようとしたら

できない(泣)

いままでのもなんとかなったので「大丈夫か〜」とやってみたらいがいとてこずる。

失敗したら終わりですよ。烏丸さん。
 
...... 2005年01月29日 の日記 ......
    ■[ NO. 32 ] 
OSが  
 
入れられた。
疲れた…。

まぁ、17000が死ななくてよかったです。
 
...... 2005年01月31日 の日記 ......
    ■[ NO. 33 ] 
Picture  
 
 新コンテンツを追加した。

 思い立ったら行動にに移してみた。

 ホントに疲れる…(泣)

 でも、あの感動は忘れない。

 そして、多分更新は二度とないだろう…。
 
...... 2005年02月02日 の日記 ......
    ■[ NO. 34 ] 
RPG  
 
友人がRPGの曲を作って、といってきた。

本人ゲーム嫌いなんです…

まじわかんないので、適当に書いてみました。

それが「強大な者」。
 
...... 2005年02月02日 の日記 ......
    ■[ NO. 35 ] 
…  
 
詳しくはいえないが

とんでもないことをしてしまった

あぁ…

やっちゃった…。
 
...... 2005年02月03日 の日記 ......
    ■[ NO. 36 ] 
奮闘  
 
ここに書いていいのかな。

まぁ、依頼が入って、サウンドを作っているのですが

高い音が、ファイル形式の悪い音質のせいで、全部割れて聞こえる。

しかも、30秒以内のループ曲

無茶な…。
 
...... 2005年02月04日 の日記 ......
    ■[ NO. 38 ] 
やばい  
 
曲が思いつかない。

思いつきはするのだが、なかなか形にならない。

これは…、スランプか?

まさかな。まさか…、この時期に…。
 
...... 2005年02月05日 の日記 ......
    ■[ NO. 40 ] 
もうすぐ  
 
20曲めだ。

10曲目では「あんなの桜じゃない」とか言われまくって大失敗だったので

まともに考えなければ…
 
...... 2005年02月06日 の日記 ......
    ■[ NO. 41 ] 
電子音楽  
 
20曲目がなかなかうまくいかない。

どうして…?

こんなに迷うのははじめてだ。
 
...... 2005年02月10日 の日記 ......
    ■[ NO. 42 ] 
20曲目  
 
完成しました。

最近の心境
  作曲家。そう願っても、現実は。
    という、とてもやヴぁい状況なんですが。

それにスランプも重なり、現実逃避癖もまたでてきて

どうかしないといけない。
 
...... 2005年02月12日 の日記 ......
    ■[ NO. 43 ] 
もう…  
 
 私の最大の過ちは、私がこの世に生まれたことである。

 最近本当にこう考えるようになってきた

 自分は生まれてくるべきではなかったのか

 ただの、一人の人間が、こんなことを考えるのはいけないけど

 苦しい

 くるしい

 助けて

 タスケテ

 この世界が…、僕の体を蝕んでいく。
 
...... 2005年02月13日 の日記 ......
    ■[ NO. 44 ] 
病んでいる  
 
 助けてほしいと願っても…、欠けた心を埋められる.ものは…、どこにも…。

 もう本当に生きていても仕方がないのかもしれない。

 最近は収まっていたけど…、本当に天使とかを望んでいいのでしょうか。

 美紗さんとか…。

 欠けた心を…。
 
...... 2005年02月27日 の日記 ......
    ■[ NO. 45 ] 
違う意味での「束縛」  
 
 「束縛」

 私は今、英語の教科書のまとめをしている。

 その中で、「私たちの夢 子供たちは彼らの可能性のすべてを知るべきである(Oue Future : children should know all of their possibilities.)」という、発展途上国の子供たちについての文章がある。

 その中の1文に、「彼らは自由に生きることができず、ほかの子供のように楽しむことができない。彼らは今日のために生きている(They cannot live freely and enjoy themselves like other children.They live only for today.)」というものがある。

 先進国の人間がこういう文章を読んで、何かを感じれるのだろうか…。「かわいそうだ…」とでも思うのだろうか。

 そして、このあとにこういう文書がある。

 「彼らはこのような過酷な状況下で育てられているため、何人かの子供は、よい価値観を知らない(Because they are raised under such harsh conditions, some children do not learn good values.)」

 この情報社会の中で、私たちは「世界観」を知ることができる。

 周りがどうなっているか、この社会の基本構造は何なのかそんなことはインターネットでも本でも、開けばすぐに出てくる。

 彼らはよい価値観を知らない。だからそれが普通だと思っている。しかし、私たちはよい価値観を知っている。だから、「束縛」についていやに感じる。

 周りの社会から「勉強」「学校」「進路」をすべて決められた、「レールが敷かれている社会」。

 私は音楽家になりたい。しかし、親はすでに「エリートコース」へのレールを敷いている。小学校から私立に通わされ、3回引越し、行きたくもない塾に行 き、名門私立中学に入り、「お前のせいで金がない」と毎日言われている生活…

 これが、周りから見れば「普通ではない」ことを私は知っている。そのため、私はこの世界が怖く、この状況下に「息苦しさ」を感じたり、エスカレートする と、「空想世界」へと逃げようともする。親からしてみれば、これは私のための「最良の環境」であるのだろう。親は私のことを人形としてしか見ていないのだ ろうか。

 よい環境を知らずに、それが当たり前だと思っている、周りから束縛されている「苦難の子供たち(children in hardships.)」と、私のようなよい価値観を知ってしまった、回りから束縛されている「苦労が何もない『ハズ』の子供たち」は、どちらがよいのだ ろうか…。

 普通に考えれば、前者のほうがいやに決まっているだろう。しかし、教科書を読んでいてこのようなことを考えてしまった私であった。